blogブログ

強迫性障害で数字にこだわる人の改善方法を解説!

こんにちは。鈴木です。

 

強迫性障害で数字にこだわることがあります。

4だと不幸なことが起こる、逆に4以外の数字じゃないともう一回やり直すとか。

不潔強迫、縁起強迫、不完全恐怖などあらゆる強迫で起こります。

 

今回は

 

・特定の数字を恐れる

・特定の数字で実行しないと気が済まない

 

この2つのタイプの対応方法について解説していきます。

数字にこだわっている人がこだわりを減らせるようになりますよ。

 

強迫性障害で頭の中の強迫行為をやめるコツ

こんにちは。鈴木です。

 

強迫で問題になりやすいものの一つは、頭の中の強迫行為。

頭の中で「○○だから大丈夫」など「安心」の理由を考えたり、スッキリとした感覚まで確認や手洗いをしようとしたり。

 

これが強迫行為だと気づいていない人も多いです。

もちろん強迫行為なのでやめていかなくてはいけません。

 

では、どのようにしていけばよいのでしょうか?

頭の中で強迫行為をやっている人の多くの人がやっている「あること」があります。

そこを変えることが改善への糸口になります。

 

この記事では、頭の中の強迫行為をやめるための糸口について書いていきます。

多くの強迫の人に役に立つと思います。

強迫性障害の診断について解説します

こんにちは。鈴木です。

強迫性障害の診断ってどうなっているの?って思ったことはありませんか?

「強迫行為がバカバカしいと思えないけれど、この場合は強迫なの?」と思った時とか。

診断はお医者さんがするものだし、強迫の人は「強迫性障害かどうか」と強迫的に診断にこだわる人がいるので注意が必要ですが、診断がどういう基準かを知っておきたい人もいますよね。

今回はDSM-5という診断基準をもとに強迫性障害(強迫症)について解説していきます。

 

勝手に浮かんでくる強迫的な思考への対応方法

こんにちは。鈴木です。

 

強迫の人は、自分の意志に関係なく浮かんでくる思考に悩まされています。

「汚いものに触って、子どもが死んでしまうのではないか」

「火がついていて自宅が火事になってしまうのでは」

「自分は何か犯罪を犯してしまっているのでは」

「何か悪いことが起こるのでは」

「相手に何か失礼なことをいったのでは」

こんな感じの考えたくない思考に限って浮かんできますよね。

 

今回は、この勝手に浮かんでくる思考に対して、どのような扱いをすればよいかについて説明します。

知っておくことは強迫を克服する上でとっても役に立ちます。

123...15...

対応地域

  • 北海道
  • 青森
  • 岩手
  • 宮城
  • 秋田
  • 山形
  • 福島
  • 東京
  • 神奈川
  • 埼玉
  • 千葉
  • 茨城
  • 栃木
  • 群馬
  • 山梨
  • 新潟
  • 長野
  • 富山
  • 石川
  • 福井
  • 愛知
  • 岐阜
  • 静岡
  • 三重
  • 大阪
  • 兵庫
  • 京都
  • 滋賀
  • 奈良
  • 和歌山
  • 鳥取
  • 島根
  • 岡山
  • 広島
  • 山口
  • 徳島
  • 香川
  • 愛媛
  • 高知
  • 福岡
  • 佐賀
  • 長崎
  • 熊本
  • 大分
  • 宮崎
  • 鹿児島
  • 沖縄

海外

スカイプのみ対応

© KOMAYAMA COUNSELING OFFICE. All rights reserved.

Top