2017.03.19 | 強迫性障害全般
過去のことが気になって確認するタイプの強迫性障害の治し方
こんにちは。鈴木(komayamaco)です。
過去のことを思い出した時に「自分は大変なことをしてしまったのでは?」と考え悩む症状があります。
「あの時、失礼なことをいって傷つけてしまい相手は自殺してしまっているのではないか?」
「あの時、自分がやっていたのは犯罪ではないか?」
「自分のお腹の子どもは、夫の子ではなく他人の子どもではないか」
こんな風に考え、安心するために誰かに確認したり、調べたり、不安な場面を避けたりします。
この記事では、このような症状に対してどのようにしていけばよいかについて説明します。
悩んでいる方は参考にしてください。
